配給:東宝東和
2/20(金)~2/26(木)TOHO シネマズ 日本橋 ほか1週間限定公開
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| バレエ団名 |
英国ロイヤル・バレエ |
| 公演名(演目) |
『くるみ割り人形』 |
| 公演日 |
2026/02/20(金)~2026/02/26(木) |
| 会場 |
※上映時間は会場や日によって異なる(公式サイト参照)
上映日程:2/20~2/26
上映劇場:
札幌シネマフロンティア(北海道)
フォーラム仙台(宮城)
TOHO シネマズ 日本橋(東京)
イオンシネマ シアタス調布(東京)
TOHO シネマズ 流山おおたかの森(千葉)
TOHO シネマズ ららぽーと横浜(神奈川)
ミッドランドシネマ(愛知)
イオンシネマ 京都桂川(京都)
大阪ステーションシティシネマ(大阪)
TOHO シネマズ 西宮OS(兵庫)
キノシネマ天神(福岡)
※上映時間 2時間36分(休憩、解説+インタビューを含む)
配給:東宝東和 |
| 主な出演者 |
【キャスト】
金平糖の精:マヤラ・マグリ
王子:リース・クラーク
ドロッセルマイヤー:ジェームズ・ヘイ
クララ:マリアンナ・ツェンベンボイ
ハンス・ピーター/くるみ割り人形:中尾太亮
Act I <1幕>
ドロッセルマイヤーの助手:キャスパー・レンチ
シュタルバウム博士:トーマス・ホワイトヘッド
シュタルバウム夫人:クリスティーナ・アレスティス
フリッツ:ミラン・イェップ
クララのパートナー:五十嵐大地
祖母:イザベル・ルーバック
祖父:ジェームズ・ラージ
ダンシング・ミストレス:アネット・ブヴォリ
キャプテン:テオ・デュブレイユ
アルルカン:マルコ・マシャーリ
コロンビーヌ:ミーシャ・ブラッドベリ
兵士:ハリソン・リー
ヴィヴァンディエール:桂千理
ねずみの王様:フランシスコ・セラノ
Act II <2幕>
スペインの踊り:イザベル・ルーバック、オリヴィア・フィンドレイ、マディソン・プリッチャード、ジャコモ・ロヴェロ、ジェームズ・ラージ、ブレイク・スミス
アラビアの踊り:ナディア・ムローヴァ=バーレー、ハリス・ベル
中国の踊り:マーティン・ディアス、ハリソン・リー
ロシアの踊り:フランシスコ・セラノ、ジョシュア・ジュンカー
葦笛の踊り:エラ・ニュートン・セヴェルニーニ、ヴィオラ・パンテューソ、アメリア・タウンゼント、ユー・ハン
ローズ・フェアリー:クレア・カルヴァート
ローズ・フェアリーのおつき:レオ・ディクソン、テオ・デュブレイユ、アイデン・オブライエン、ジュンヒュク・ジュン
花のワルツのリード:ミーシャ・ブラッドベリ、ハンナ・グレンネル、桂千理、シャーロット・トンキンソン
**
振付:レフ・イワーノフに基づき ピーター・ライト
音楽:ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー
原台本:E.T.Aホフマン「くるみ割り人形とねずみの王様」に基づき マリウス・プティパ
プロダクション・台本:ピーター・ライト
美術:ジュリア・トレヴァリン・オーマン
照明デザイン:マーク・ヘンダーソン
ステージング:クリストファー・カー、サマンサ・レイン
アラビアの踊りの振付改訂:ギャリー・エイヴィス
シニア・レペティトゥール:サミラ・サイディ
レペティトゥール:ザーン・アティムタエフ、シアン・マーフィー
主演指導:アレクサンダー・アグジャノフ、ダーシー・バッセル、スチュアート・キャシディ、オルガ・エヴレイノフ、
イザベル・マキーカン、クリストファー・サウンダース、エドワード・ワトソン、ゼナイダ・ヤノウスキー
指揮:シャルロット・ポリティ
アソシエイト・コンサートマスター:メリッサ・カーステアズ |
| 料金 |
(全席指定、税込)
一般-3,700
学生-2,500(※要学生証) |
| 主催者URL |
公式サイト(TOP) 公式サイト(上演作品案内ページ) |
※最新の情報は主催者発表を必ずご確認ください。